スマホ以外で「夢中になれる遊び」を探していませんか?
最近、子どもの遊びがスマホやタブレットに偏りがちで
「もっと手を使って遊んでほしい」「集中力が続かない」
と悩む方は多いと思います。
そんなお子さんにぴったりなのが、
タカラトミーの新感覚パズル玩具『フリップスライド』 です。

末っ子長男がドハマりしたパズル玩具です!
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フリップスライドとは?
光った色を“回す・押す・揃える”だけのシンプル操作で遊べる、
反射神経 × 判断力 × 集中力 を鍛えるパズルゲーム。
- 直感的に遊べる
- 1人でも複数人でも楽しめる
- 大人もハマる絶妙な難易度
SNSでも「気づいたら親が夢中になってた」と話題です。
飽きずに遊べる4つのゲームモード
フリップスライドが人気の理由は、遊びの幅が広いこと。
① スピードモード
光った色を素早く揃える反射神経ゲーム。全10問のタイムアタックに挑戦し、クリア後にスコア(秒数)が
音声で流れます。
② 記憶力モード
ランダムに光る色を覚えて順番にそろえるパズルモード。
3回成功するごとにレベルが上がり、覚える手順が増えて難しくなります。レベルは最大11まであります。
回転、またはスライドさせる動作を合計8回するまでに問題をクリアできないとゲームオーバー。
③ レベルモード
クリアするたびに難易度が上がるチャレンジモードで“やり込み”が可能。
5つの問題をクリアするごとにレベルが上がり、制限時間が短くなっていきます。
レベルは最大10まであります。
④ マルチプレイモード
みんなで対戦できる盛り上がり要素。みんなで順番に問題を解いていき、時間切れの時に本体を持っていたプレイヤーが負けになります。焦らせてくるBGMと時間切れの爆発音がゲームを盛り上げてくれます。
フリップスライドが選ばれる4つの理由
1. スマホに頼らない「手を使う遊び」
手を動かしながら考えるため、脳がしっかり刺激されます。
しっかりとした作りのため、子どもが多少雑にカチャカチャしても問題なく使えています。
2. 持ち運びしやすく外出先で大活躍
外食・車移動・待ち時間に最適。子どものリュックに入る大きさなので、外出時の暇つぶしに最適です。
音が出るおもちゃですが消音モードもあるため、周囲を気にせず遊べます。
3. 兄弟・家族で遊べる
年齢差があっても一緒に楽しめるのは大きなメリット。大人でも一筋縄ではいかない難易度なので、
子どもいい勝負ができます。マルチプレイモードは盛り上がること間違いなし!
4. 大人もハマる“絶妙な難しさ”
親子でスコアを競うと盛り上がり、コミュニケーションが増えます。子どもたちは直感でやり方を理解できるので、
まずは教えてもらうところからですね。子どもたちは嬉しそうにやり方を教えてくれます。
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実際に遊んで感じたメリット
トイザらスの体験コーナーでフリップスライドを遊んでドハマり。
「光った色を追いかけて、夢中でブロックを回す息子。
『もう一回!』と笑顔で挑戦する姿に、買ってよかったと心から思いました。」
親として嬉しいポイントは、“達成感”が得られる設計 になっていること。
成功体験が積み重なるので、自己肯定感アップにもつながります。
あえて書くデメリット
- 最初は操作に慣れが必要
- 音が出るので静かな場所では注意
- 夢中になりすぎて兄弟で取り合いになることも



ただし、これらは遊び方を工夫すれば問題なし。
他の知育玩具と比較してわかった“フリップスライドの強み”
ルービックキューブとの比較
- 直感的に遊べる → フリップスライド
- 論理的思考を鍛えたい → ルービックキューブ
電子ゲームとの比較
- 持ち運びやすい → フリップスライド
- 多機能 → 電子ゲーム
結論
「手軽さ × 脳トレ × 家族で遊べる」 のバランスが最強。
購入前の不安を解消するQ&A



何歳から遊べる?



6歳頃からが目安ですが、大人も十分楽しめます。



電池持ちは?



光と音を使う割に長持ちでコスパ良し。



飽きない?



4つのモードがあるので長く遊べます。
まとめ:フリップスライドは「遊びながら賢くなる」理想の知育玩具
- 集中力が伸びる
- 外出先で静かに遊べる
- 家族で盛り上がる
- スマホ以外の遊びが増える
これらを満たすおもちゃは意外と少ないもの。
フリップスライドはそのすべてを叶えてくれる“万能パズル玩具”です。
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